村本エリカ無料レポート
デトックスダイエット シークレットノウハウレポート

本当に「脚やせ」が実現出来る!究極のシークレット・ノウハウ

2015年01月31日

ぽっちゃりキャラ

ぽっちゃりとしていることで得をすることもありますよね。
いわゆる「ぽっちゃりキャラ」とでも言いましょうか。
太っていることにも愛嬌がありますよね。「ユーモラス」「食いしん坊」「いいかげん」「知的でなはい」「なまけもの」「かわいい」「あわてんぼう」「意気地なし」「甘えん坊」「温厚」「うすのろ」「子供っぽい」「従属タイプ」などのイメージが持たれやすいのがこの体型です。

もちろん、これらは根拠の無い固定観念ではありますが、私たちの社会では太った体型とこれらのある特定の性格・人格が深く結びついているという先入観があるのは事実ですよね。
例えばドラマやバラエティ番組で太った出演者がどのような役回りをさせられているのか?を注意深く見てみると、必ず上記のいくつかの性質を持つものとしての「役割」を担っていることに気がつくのではないでしょうか。

もし、ダイエットをしようとする人の心のどこかで、これらのぽっちゃりキャラやでぶキャラがもつ性質のいくつかが自分の長所や自分らしさとして認識されている場合、ダイエットすることで自分らしさを失うのではないか?というある種の恐怖、違和感を持つことがあるかもしれません。

つまり心のどこかで、「自分には太った体型がお似合いなのだ」という自己像を持っている人は、そのことがダイエットを難しくするひとつの要因となりうるわけなのです。また、太った体型と性質・性格の結びつきは「でぶキャラ」だけではありません。

例をあげれば、同じ年齢で、人から「かわいい」と言われる人と「美人」といわれる人のどちらの方がよりスリムな女性を連想させるでしょうか?たぶん、ほとんどの人は「美人」の方がスリムな印象をもつと思います。

これは人間が本能的に「かわいい」と思う乳幼児の体型は、そのまま大きくすれば大人では肥満体型となることが根底にあり、乳幼児、子供のようなかわいさを維持しようとすると、どうしてもふっくらとした面持ちが必要になるためです。

ですから、これも自分は周りのみんなから「妹のような存在」「かわいらしい人」として扱われたいと思っている場合で、しかも「だからちょっとふっくらしている方がお似合いだ」と心のどこかで思っている時は、ダイエットを難しくする原因のひとつになります。
>> 1日5分のダイエット


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2015年01月29日

意識して呼吸してみよう

ダイエットと呼吸…果たして何が関係あるのでしょうか

呼吸と痩せることを結びつけて考えることはあまり想像できないことですよね。

しかし意外とあなどれないようです。

人間が生きていくには酸素が必要ですよね。

そして脂肪が燃える代謝を上げることにも酸素は必要不可欠なのです。

人間の呼吸の回数は1分平均18回といわれています。

1日に換算すると、実に26,000回にもなります。

本当にほんの少しのちょっとしたことではありますが、生きている限りはし続ける呼吸ですからこれを意識して変えるだけで、ダイエット効果の他にも、美肌効果や健康面でのいい効果が期待できるのですよ。

何かが燃える時は酸素が必要になります。

脂肪も同じように、燃えるには酸素が必要です。

ウォーキングなどの有酸素運動が脂肪燃焼に効果的なのはそのような理由もあります。つまり、ダイエットのために脂肪を燃やしたいなら酸素をしっかり身体へ取り込むことが大事になります。

普通に生活している時の自分の呼吸を思い出してみてください。

浅い呼吸になってはいませんか?

呼吸はできるだけしっかり、深くすることが大切です。

時々立ち上がって大きく深呼吸するのもいいでしょう。

取り入れられた酸素は、筋肉などの組織に入り込んだ脂肪酸も燃やしてくれます。

それから呼吸はなるべく鼻ですることが良いでしょう。

空気が鼻を通過することによって、雑菌やホコリが除去されて体温で温められ湿気が多くなります。

温かく、湿気の多い酸素の方が肺は取り入れやすいといわれています。

また、口で呼吸をしているともともとは閉じているべき口の筋肉が、常にゆるんだ状態になっていることになりますよね。

これは顔全体のたるみにもつながりますし、逆に口をしっかり閉じて鼻で呼吸することに慣れれば、無意識のうちに顔を引き締めていることになりますよ。

また空気中の雑菌なども口で呼吸しているとそのまま入ってきてしまうことになります。

普段から鼻呼吸を心がけてみましょう。
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2015年01月28日

お相撲さんは一日2食

ダイエットをするためには、きちんとした食事をとることが重要になってきます。

しかし現代人は時間に追われがち。
「きちんと3食とりたいけれど、なかなか時間が取れない」という方もいらっしゃるかもしれませんね?

そこでまず3食食べる時間については最初に決めてしまいましょう。
そしてその3食はできる限り動かさないようにするわけです。

もし時間が…という人は、スケジュールをやりくりしてみましょう。
例えば、平日は時間が忙しくて取れない場合には、休日を活用します。
どんなに忙しい人でも休日はあるはずですよね?

そこで休日を活用して食事を作り置きしてしまうのです。
こうしておけば平日忙しい人でもすぐにレンジでチンしてしまえば、食事が出来上がるはずです。
数日に一度の割合で作り置きの時間が作れる人は、時期によってはすぐに食べることができるかもしれませんし。

このようにして3食食べる時間を確保して、3食食べる習慣をつけてしましましょう。
よく2食だったり1食しかとらなかったりする人がいますが、これは太る環境を自らつくっていることにつながります。

食べない時間が増えれば増えるほど、我々は飢餓状態という風に認識をします。
そこで食事が入ってくると「次いつ食べ物が来るかわからないから、できるだけ効率よく摂取してやろう」という形で余分に栄養分を吸収してしまいます。
ですから同じ量食べたとしても、食事の回数が少ない人の方がより太る傾向にあるわけです。

お相撲さんは一日2食しか食べないといいます。
朝稽古をして昼にちゃんこ、そして夕食を食べるという生活が一般的だそうです。

こうすることによって、身体に飢餓状態であるという意識を植え付けるわけです。
そして食べ物が入ってきたら、できるだけ多く吸収させるようにします。

ですからお相撲さんは、あれだけのウェイトをキープすることができるのです。
別に我々の数十倍の食事の量を摂取しているわけではありません。
ですから一日2食のあなた、太るための土壌をつくっているのですよ。

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