村本エリカ無料レポート
デトックスダイエット シークレットノウハウレポート

本当に「脚やせ」が実現出来る!究極のシークレット・ノウハウ

2015年04月01日

いつ食事をしたか

ダイエットをするためには、やはり食生活を見直すということが優先順位の上位に来るようですね?

食べすぎが原因で、太ってしまう人って多いようですよ。

ダイエットの時に見直すべき食事ですが、食事の量ももちろんこれに当てはまります。

しかしもう一つ絶対に見落としてはならないポイントがあります。

それは「いつ食事をしたか」という点についてです。

同じの量の食事をしたとしても、食事をした時間帯などが違ってくると太り方も違うというのです。

私たちの身体って、非常にデリケートに作られているのですね?

特に寝る前には食べ物を口に運ぶことはやめた方がいいでしょう。

寝るだけですから、カロリーを消費するポイントがなくなってしまいますから、そのまま食べたものが使われずに残ってしまいます。

また就寝直前の食事っていうのは、脂肪になりやすいとも。

就寝直前に摂取した食べ物に対しては交感神経という神経系が対応するといわれています。

交感神経は、寝る直前に入ってきた食べ物を脂肪にかえて貯蔵しろという風に指示するそうなんです。

ですから、ダイエットにとっては逆効果につながりかねません。

もしどうしてもおなかがすいて眠れないという人は、飲み物で空腹感をごまかしてみましょう。

もしくは「飲む食事」的なダイエットドリンクなどを飲んでみるのもいいかもしれません。

ダイエットドリンクの場合、低カロリーですからそれほどダイエット生活を邪魔するような心配もありませんしね?

しかし一番の理想は寝る前には食べないこと、これが一番です。

目安としては、眠る2時間程度前からは食べ物を口にしないことです。

お腹がすいてしまうという人は、夜更かしをしているのかもしれませんね。

ダイエットするときにちょうどいいでしょう。
この際、生活習慣を見直してみるというのも。

ダイエットというのは、ただ痩せるという意味合いだけではなく、今までの日常生活を総合的に見直していかないと、なかなか目標に到達することができないのかもしれません。

>> 1日5分のダイエット


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